『くまのプーさん』は「はちみつ食べたいなぁ」と言ったことがない説。#d_advent

年末に近づくにつれ、忘年会、新年会と飲み会が増えてくるシーズンになってきました。

お酒の席の無茶振りも多くなるこの季節。

例えば皆さん「くまのプーさんのモノマネして」と言われたら、どんなセリフを言いますか?

  

おそらくみんな、八代駿さんの声色に寄せて「はちみつ食べたいなぁ」というセリフを言うはず。

 

ところが、「くまのプーさん」のシリーズの作品において、「『はちみつ食べたいなぁ』なんてセリフはなかった気がする」って思ってしまったんですね。

 

 

僕の観た主要なプー作品のなかで、僕の記憶の限りでは「はちみつ食べたいなぁ」というセリフはプー作品にはありません。

一体どこからこのセリフがモノマネとして浸透したのか。

僕の記憶違いなのか。

果たして本当に「はちみつ食べたいなぁ」なんてセリフはあるのか。

 

 

今回この年の瀬のクッソ忙しい時期に調べられる範囲ではありますがちょっと調べてみることにしました。

 

今回検証するのは、以下の7作品

 

  • くまのプーさん/完全保存版
  • プーさんとイーヨーのいち日
  • くまのプーさん/クリストファー・ロビンをさがせ!
  • ティガー・ムービー/プーさんの贈り物
  • くまのプーさん/完全保存版Ⅱ ピグレット・ムービー
  • くまのプーさん/ザ・ムービー はじめまして、ランピー!
  • くまのプーさん(2011年版)

 

 

劇場公開された「くまのプーさん」シリーズの作品の日本語吹き替え版5作とOVA長編「クリストファーロビンをさがせ!」、それから中編「プーさんとイーヨーのいち日」において、プー自身が「はちみつ」に言及するセリフ(他のキャラクターやナレーターは含まない)の回数と「はちみつ食べたいなぁ」に相当するセリフがあるかどうかを調べます。

 

ならびに比較的回数の多いであろう「たいへんだ」(「たいへん」を含む)と「んと、んと、んと」(「んと」を含む)の回数を数えてみました。

 

全て筆者の手作業で数えたので、もしかすると誤差があるかもしれませんがご了承ください。

 

ついでにはちみつ関連でいいセリフがあれば紹介します。

 

いくぜ!!

 

くまのプーさん/完全保存版(1977年)

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一応プー1作目です。ウォルトが指揮して制作された3作の短編をまとめて長編映画として公開したもの。

声優は八代駿さん。(原語版はスターリング・ホロウェイ)「ジャングル・ブック」のカーなどの役も務めていました。いわゆる「プーさんの声」はこの方の声で覚えている人が多いかと思います。

 

それではセリフをカウントした結果が以下。

  • はちみつ 18回
  • たいへんだ 10回
  • んと、んと、んと 4回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

 

 

はいゼローーーーーーーーーーーー!!

意外や意外!そもそも「はちみつ」も18回しか言ってません。

カウントには含めていませんが「みつ」と表現することも多いんで、それを含めるともっと多いです。

 

以下、短編セクションごとの集計と、良かったセリフです。

 

「プーさんとはちみつ」

  • はちみつ 12回
  • たいへん 6回
  • んと 2回

 

「ああ食べたい はちみつ ミルク チョコレート」

しょっぱなに登場するセリフ。

なんと、はちみつと並べてミルクとチョコレートも・・・。

 

「はちみつのためならどこでも行きます おなかがすいたよ はらぺこだぁ」

はちみつを取るために木に登りながら歌うセリフ。

執着心。

 

「こんなことになるのもはちみつがだいすきなせいだ」

わかってんじゃん。

 

「しーっ、はちみつとるの」

(中略)

「はちみたいに飛ぶんだ、はちみつのところまでね」

東京ディズニーランドの「プーさんのハニーハント」でも見られるセリフですね。

 

 

「プーさんと大あらし」

  • はちみつ 4回
  • たいへん 4回
  • んと 1回

 
 

「はちみつなんか食べないよね?」

「腹が減った」という ティガーに聞く言葉。

ちなみにティガーが食べるというので「聞きたくなかった」返します。

 

 

「プーさんとティガー」

  • はちみつ 1回
  • たいへん 0回
  • んと 1回

 

「ぼくんちに、はちみつのつぼが12個あってそれが僕のお腹に呼びかけてるんだ」

 エスパー。森で迷っても完璧に脱出できるっていう。

 

エンディング

  • はちみつ 1回
  • たいへん 0回
  • んと 0回

 

「僕が好きなのは、きみんちに遊びに行って君が『はちみつはどうだい?』って言うことさ」

泣くよね。

 

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プーさんとイーヨーのいち日 (1983年)

プーさんとイーヨーのいち日(二カ国語版) [VHS]

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イーヨーが主人公(?)中編。

「プーの棒投げ橋」が登場するので、原作ファン向け、「プーと大人になった僕」や「グッバイ・クリストファー・ロビン」を観た方はきっと「これか!!」となるはずです。

 

では集計結果。

 

  • はちみつ 2回
  • たいへんだ 1回
  • んと、んと、んと 0回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

 

はいゼローーーーーー!!!

うん、中編という尺の短さが効いています。

そもそも、はちみつの話題がめっちゃ少ない。

プーもそこまでお腹空いてない(けどはちみつはちゃんと食べる)

 

くまのプーさん クリストファーロビンを探せ!(1997年)

くまのプーさん/クリストファー・ロビンを探せ! [DVD]

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序盤の展開こそ『くまのプーさん(2011年版)』ととてもよく似たストーリーながら、2011年版は「スグモドル」を捕獲するために罠を仕掛け、今作は「ガイコツザウルス」からクリストファーロビンを救うために冒険に出ます。

 

「がっこう(School)」と「がいこつ(Skull)」の勘違い。

 

絵も綺麗だし、改めて観るとおもしろいなぁ。

というわけで集計結果です。

 

  • はちみつ 1
  • たいへんだ 5
  • んと、んと、んと 3回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

はいゼローーーーーー!!!

はちみつシーンはきちんと複数回あるのに「コレ」と呼んだりしてなかなかはちみつと言ってくれません!!

 

また、考える仕草をするのに「んと・・・」と言わないシーンも複数あってなかなか焦らされました。

 

「あれ?誰かはちみつの壺を忘れてる。ひとりでぽつーんと寂しそう。誰にも構ってもらえないで。だったら・・・僕が食べてあげる」

本作のプーのはちみつ発言、まさかのこれ一回のみ・・・!

 

ティガー・ムービー/プーさんの贈りもの(2000年)

ティガームービー/プーさんの贈りもの スペシャル・エディション [Blu-ray]

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筆者イチオシのプー映画。

プーらしさを残しつつも派手な展開もあるドラマティックな作品です。

 

この作品のみ「くまのプーさん」という表題が使われておらず「ティガー・ムービー」となっています。

ディズニートゥーンスタジオの制作ですが作画はウォルトディズニースタジオジャパンが担当ということでかなり綺麗です。

 

また音楽はオリジナルを担当したリチャード・シャーマンが作曲。

ティガーのテーマ曲も続きが作られました。

 

プーの声優さんは八代駿さん。言語版はジム・カミングス。

 

では集計結果。

 

  • はちみつ 6回
  • たいへんだ 7回
  • んと、んと、んと 1回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

はいゼローーーーーーー!!!!

 

そもそもティガーが主人公の作品でプーの出演シーンが限られているため、集計はとても楽でした。

言及シーンは少ないものの、はちみつの登場シーン自体は多いという不思議な作品です。(接着剤みたいに使われてたりする)

とはいえプーのはちみつシークエンスも曲付きでしっかりあり「来るぞ!!」と思って構えてたら「みつ」としか言ってくれなかったりなかなか焦らされました。

 

「はちみつは忘れて(中略)はちみつをちょっと食べさせて」

はちみつを手に入れるためにハチに子守唄を歌うプーの曲の歌詞。

「はちみつをちょっと食べさせて」は今までで一番近い気がする。

 

「はちみつの壺を見てもティガーは知らん顔 それだけは真似できないや 僕なら食べちゃう」

プーたちが送った手紙を家族からの手紙と勘違いしたティガーが、超理論で「明日家に家族が来る」と解釈してしまったため、みんなでティガーの格好をしてティガーの家に行くことになる。その際のシーンで流れる曲の歌詞です。

 

 

 

くまのプーさん/完全保存版Ⅱ ピグレット・ムービー(2003年) 

くまのプーさん/完全保存版II ピグレット・ムービー [DVD]

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劇場公開されたプー作品の3作目。

「完全保存版II」とのことですがこの表記は日本独自なものなので、どういう基準なのかは不明。

『ティガー・ムービー』がオリジナルストーリーだったのに対し、本作は『完全保存版』と同じミルン作の原作準拠のストーリーで、かつオムニバス形式であるところに由来するのかもしれない。

しかしながら物語冒頭の実写セクションやナレーションもなく、ページをめくったりという絵本の中を思わせる演出も皆無です。

 

ピグレットが主人公として活躍するものの、彼を探すプー、ティガー、イーヨー、ラビット、ルーが主に物語を動かしていく構成になっています。

 

過去を振り返る形でのオムニバス形式でもあり、「カンガとルーとの出会い」「南極探検」「プー横丁にたった家」などミルン原作を元にした物語が登場。

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東京ディズニーランドに「プーさんコーナー(Pooh Corner)」という名前のショップがありますが、このお店の名前は今作で映画化された原作のストーリーのひとつ「プー横丁にたった家」の原題『The House at Pooh Corner』からきています。

 

そのイマジニアのこだわりを知らずか、知っていたけどお土産屋さんに「プー横丁」はおかしいだろうということで「プーさんコーナー」になったのか(ひとつの店なんだから「プーさんコーナー」もおかしいけどな)それは定かではありませんが、知っているとパークでドヤれる知識の一つかと思います。

 

プー横丁にたった家―The house at Pooh Corner 【講談社英語文庫】

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  • 作者: A.A.ミルン,A.A. Milne,E.H.シェパード
  • 出版社/メーカー: 講談社インターナショナル
  • 発売日: 1998/10/09
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話が逸れまくっていますが『ピグレットムービー』はあったかいストーリーに泣け、細かいギャグが笑える、バランスの良いプー作品。

 

では集計結果です。

 

  • はちみつ 8回
  • たいへんだ 6回
  • んと、んと、んと 2回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

はいゼローーーー!!!

 

はちみつ関連話は割と序盤に片付けられ、後はちょこっと登場するくらい。

 

以下良かったセリフ。

 

「ふふふ、一番素敵なとこ。元の巣からはちみつをもらうんだよ」

序盤のはちみつを入手する計画を説明するときのプー。

ものすごく無邪気ですがやってることはヤクザと一緒です。はちみつヤクザ。

 

「何の音だろう?はちみつが詰まってよく聞こえない」

 全身ではちみつを浴びたからか、耳が詰まったようです。

このシーンのちょっと前のティガーの「ベタついた天才だ!」ってセリフが好き。

 

「じゃあね、はちみつくん」

ピグレットの部屋のはちみつを勝手にひとくち食べ、ピグレットを探しに出かける時に部屋に残したはちみつへ語りかけるセリフ。生きている。

 

くまのプーさん ザ・ムービー/はじめまして、ランピー!(2005年)

くまのプーさん ザ・ムービー/はじめまして、ランピー! [DVD]

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ルーと新キャラ、”ズオウ”(Heffalump)のランピーが主人公の物語。

Heffa"lump"のLumpyってことですかね。

「子供は勝手に成長する」話でもあり「ママは偉大」という映画でもあります。

 

補足事項として、この作品以降のプーの声優は亀山助清さん。

原語版声優のジム・カミングスの声に近い掠れた声が特徴です。

なので、一般的に知られている(モノマネされている)「プーの声」とは違います。

  

  • はちみつ 4
  • たいへんだ 6回
  • んと、んと、んと 0回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

はいゼローーーー!!!

 

ルーとランピーがメインの話なのではちみつモーメントはそこまで多くありません。

 

 「お日様の光が気持ちよくて、小川の水が楽しそうに流れてた。はちみつでおなかいっぱいになったときみたいに」

最初のナレーションがプーの声という、今までなかったパターン。

 

「よくわからないけど、はちみつ食べられた・・・本当は僕が食べたんだけど」

プーはたまに確信犯的に自分の悪さを人のせいにするところがあるよね。

「はちみつ食べ(られた)」という驚異の3文字違いが登場しますが、亀山さんボイスだし意味が全く異なるので全然惜しくないです。

 

 

くまのプーさん(2011年) 

くまのプーさん ブルーレイ+DVDセット [Blu-ray]

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『完全保存版』以来の、ウォルト・ディズニー・アニメーションスタジオが作った長編。 (それ以外はディズニートゥーンスタジオ作品)

この作品の興行的失敗により、『アナと雪の女王』は手描きで作られる予定だったのがCGに変更になりました。

 

ストーリーは『クリストファーロビンをさがせ!』に似ていて、その間に原作準拠のイーヨーの尻尾探しの物語が入ります。

 

CGじゃこんなのできないだろ!!というようなアニメーターの本気がすごまじく、見ていてすごく楽しい映画です。

 

それでは集計結果。

 

  • はちみつ 30回
  • たいへんだ 14回
  • んと、んと、んと 2回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

 

はいゼローーーーーーー!!!

 

一番「はちみつ」への言及が多いのがこの映画かと。

(そもそも「お腹が減りすぎてプーがバグる」というお話なので)

プー以外のキャラも、意外とはちみつが好きというのがなんか不思議。

 

以下、よかったセリフ紹介です

 

「はちみつがみつからなきゃ どこまでも探す」

歌曲「おなかがなったよ」(The Tummy Song)から。

はちみつに対する執念を感じる。

 

「この段落にはちみつはある?」

「段落」は絵本の文章の「段落」のこと。プーのオリジナルが絵本からということを意識させるいいシーンです。英語版ではparagraphとしてしっかり説明されていますので英語の勉強にもなります。

 

「はちみつのなか はちみつのプー はちみつでできた僕美味しそう」

「ハチミツがいっぱい」(Everything is Honey)の歌詞から。

「完全保存版」の「ズオウとヒイタチ」のような狂気シーンは2011年版にはないのですが、この可愛らしい曲もある種ドラッグ中毒者のようなものを感じます。

プーさんでしか出せない言葉だなぁと思います。プーはやっぱりこれがいいんですよね・・・。

 

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最終結果

というわけで今回調べた7作品をまとめます。

 

  • はちみつ 69回
  • たいへんだ 49回
  • んと、んと、んと 12回
  • 「はちみつ食べたいなぁ」 0回

※個人による集計のため誤差があることをご了承ください

 

はい、プーはやっぱり「はちみつ食べたいなぁ」って言ってません!!!

 

しかしながら、今回検証したのは主要作品7作のみ。

プーのシリーズは本当に膨大な量があります。

ソフト化されているOVAもまだありますし、TVシリーズもあります。

もっと言えば「ドックはおもちゃドクター」にゲスト出演したりも。

 

それらを全て検証し終えるまではこの仮説はまだ立証されていないということになるのかもしれません。

 

もし今回興味が湧いて「この作品で言ってるよ!!」という情報がございましたら、是非とも教えていただきたいです。

 

また、観ていてわかったのですがプーは「食べたいなぁ」と思ってただ待つのではなくて、必ず自らはちみつを手にするために行動に移すんですよね。

探しにいく、ハチから奪う、クリストファー・ロビンやラビットにもらいに行く、賞品のはちみつを手に入れるために何かをする・・・などなど。

 

よく勝手に勘違いされて批判されるウォルト・ディズニーの名言に「夢は信じれば必ず叶う」というものがありますが、まさに「思っているだけでは決して手に入らない」「信じて諦めず行動することで夢は叶う」という素晴らしいメッセージがプー作品には隠れているのですね。知らんけど。

だから「はちみつ食べたいなぁ」なんてモノマネは根本から間違ってるんだコノ野郎!

 

あとまぁ、なんというか。

モノマネってセリフがどうこうよりも特徴をつかんでいるかどうかが一番大事だよね。

 

 

 さいごに

この記事は「ディズニー関連ブログ アドベントカレンダー」9日目の記事です!

 

adventar.org

12月1日からクリスマスまでの毎日、誰かがどこかしらにディズニー関連ブログの記事をアップするというこの企画、微力ながらも参加させていただく運びとなりました。

 

というわけで、この年の瀬の忙しい中、皆さんが力のこもった思い思いの記事を公開している中、クッソしょうもない内容の記事を書いてしまい非常に恥ずかしく思っております 笑

 

2018年は「実写版『くまのプーさん』」こと『プーと大人になった僕』も公開され、プーがかなりフィーチャーされた年になりました。

僕自身もいくつか記事を書いて、改めてプーの素晴らしさに触れ、そしてたくさんの方にブログへアクセスいただいたた年になりました。 

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気づけばブログ開設からもう1年が経ちます。

忙しくなるにつれ、更新のペースも落ちてゆきますが、まったりとゆるく続けていければいいなと思っています。

 

今年も残すところ1ヶ月を切っていますね。

ブログはまだ本年中も更新し続ける予定ではありますが、ひとまずここで一区切りということで。

この1年は本当にお世話になりました。何度もお読みいただきありがとうございます。

そして皆様、メリークリスマス!それから良いお年を!!

 

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