『ダックテイルズ』第7話「マーク・ビークスの野望!」感想

第7話。

現代的インテリ鳥が登場。

 

ルーイ不在回。

 

 

前回の感想

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ストーリー

ダックバーグのお金持ちのみが入ることを許された神聖なクラブ「億万長者クラブ」でにらめっこをしながらいがみあうスクルージとライバルのグロムゴールド。そこへ若手のハイテク企業ワドル社の社長マーク・ビークスが現れて、自分ももうすぐ億万長者の仲間入りになると宣言する。スクルージたちに相手にされず怒ってクラブを後にするが、彼のファンであるヒューイと、同じくビジネスで億万長者になることが夢のデューイが声をかけ、2人はワドル社のインターンシップとして招かれることとなる。

翌日インターンとして会社を訪れた2人であったが、正式に採用されるのは1人だけという条件が課されたことで、2人は仕事ぶりを競い合うこととなる。

社長室に戻ったマーク・ビークスだったが、彼の前に彼の新製品「プロジェクト・ジャジャ〜ン」を盗むことを企む企業妨害エージェント、ファルコン・グレーブスが現れる。

 

プロジェクト・ジャジャ〜ン

マーク・ビークスのモデルはfacebookの製作者マーク・ザッカーバーグかな?

 

スクルージたちに気を使ってなのか、バグパイプをミックスしたクラブミュージックをかけるイカしたオウム。

車内外移動もセグウェイだし、車内にスライダーあるしダンス休憩あるし楽しそう。

でも備品がアメちゃんなのはベトベトになりそう。

 

しかしながらその正体はインチキ野郎。

というか、インチキなんだろうなぁというのが最初の「弾力の弱いトランポリン」で気づいてしまったんだよな。あれただ黒いの地面に貼っただけやろ。

 

プロジェクト・ジャジャ〜ンは英語でProject Ta-da

ヒューイVSルーイ

ルーイ推しの回が続いたので今回はヒューイ回になりました。

あんまり特徴ないかなと思っていたヒューイは意外と計画的で仕事がしっかりできるタイプということがわかりました。けど最終的に美味しいところはデューイに取られるという。

デューイもデューイで、こんな怠け者だったとは・・・ルーイっぽい。

 

彼らがせっかく助けたマーク・ビークスが自ら落ちて行ったのでなんかよくわからん話になってたな。

 

 

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